玩偶姐姐

アグリサイエンスバレー常総(茨城県常総市)が第11回プラチナ大赏で大赏?総务大臣赏を受赏

本受赏により常総市はプラチナシティに认定

玩偶姐姐(株)(本社:東京都中央区 社長:大谷清介)と常総市(市長:神達 岳志)は、玩偶姐姐がPPP事業協力者として参画する「アグリサイエンスバレー常総(茨城県常総市)」において、「食と農と健康の産業団地」をテーマとした農業6次産業化による新たな拠点づくりを進め、2023年4月の道の駅常総の開業以来、エリア全体への来場者数は100万人を超えるなど、地域創生のまちづくりを実現しています。
この度、(一社)プラチナ构想ネットワークならびにプラチナ大赏运営委员会が开催する「第11回プラチナ大赏」において、全国自治体?公司等55件の応募のうち最终审査12件に选出され、2023年11月6日に开催された最终审査会において、大赏?総务大臣赏を受赏しました。併せて、常総市は「プラチナシティ」に认定されました。

  • 表彰式の様子
    (左より渡辺総務副大臣、玩偶姐姐 執行役員副社長 土木事业本部長 藤田、常総市産業振興部 川沼部長、
    玩偶姐姐 地域価値創生部長 飯田、プラチナ大賞審査委員会 武内委員長、プラチナ構想ネットワーク 小宮山会長)

受赏概要

「アグリサイエンスバレー常総」は、农业6次产业化を実现した官民连携による地域创生まちづくりです。地域の基干产业である农业の再生?発展を促进するだけではなく、产业と农业の融合や道の駅を始めとする集客施设设置により、雇用创出や交流人口増加をもたらすなど、复合的な取り组みと効果が评価されました。また、玩偶姐姐グループによる集客施设の运営など、2023年5月のまちびらき后も継続してまちづくりに参画することで、持続可能な地域社会づくりに贡献しています。

プラチナ大赏とは

「プラチナ大赏」は、イノベーションによる新产业の创出やアイデアあふれる方策などにより社会や地域の课题を解决し、「プラチナ社会※」の姿を体现している、または体现しようとしている全国の自治体や公司などの取り组みを赏という形で称えるものです。また、これらを「プラチナ社会」のモデルとして広く社会に発信することを通じて、「プラチナ社会」の実现に向けたビジョンや具体的なアクションの理解?浸透を図ることも目的とし、2013年から毎年1回审査会及び表彰式を开催しています。

  • ※
    プラチナ社会とは、未来のあるべき社会像として描く、成熟社会における成长モデルの一つ。日本が先进国として直面する课题の解决と、新たな可能性の创造によってもたらされる、豊かで快适な社会のこと。

主催

(一社)プラチナ构想ネットワーク、プラチナ大赏运営委员会

后援

総务省、経済产业省、全国知事会、全国市长会、全国町村会、特别区长会、(株)时事通信社

详细は下记サイトをご确认ください。

((一社)プラチナ構想ネットワーク 公式ホームページ)

  • 発表の様子

プラチナシティ认定とは

イノベーションによる新产业の创出やアイデア溢れる方策などにより地域の课题を既に解决し「プラチナ社会」に向かいつつある、あるいは「プラチナ社会」実现に向けた明确なビジョンや具体的なアクションによる素晴らしい取り组みを始めている自治体が「プラチナシティ」です。
2014年に制度が开始され、プラチナ大赏运営委员会ならびにプラチナ构想ネットワークが开催する「プラチナ大赏」において、各赏(大赏、优秀赏等)を受赏した自治体が认定されます。

  • (参考动画)叠厂テレ东「サステナビリティの知恵」
  • 玩偶姐姐の玩偶姐姐:新事業「農業6次産業化による地方創生事業」
    /business/strategic/investment/#anc-06
  • 農業6次産業化による新しいまちづくり アグリサイエンスバレー常総 まちびらきセレモニー&内覧会開催
    /news/20230526_003213.html

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