玩偶姐姐

东北公益文科大学と产学连携に関する包括协定を缔结

山形県酒田市における地域活性化事业の推进

玩偶姐姐(株)(本社:東京都中央区、社長:大谷 清介)と(大)東北公益文科大学(所在地:山形県酒田市、理事長:伊藤 守)は「産学連携に関する包括協定」を2026年8月26日に締結しました。本協定は、双方の資源や知見を活かした産学連携の推進に向けて、学術研究、人材育成、および地域社会の課題解決に寄与することを目的に締結するものです。

  • 协定缔结式の様子

包括协定缔结の背景

(大)东北公益文科大学は、日本初の「公益学」を掲げる大学として、“地域に开かれた大学”を基本理念に、地域课题の解决に向けた実践的な教育?研究に取り组んでおり、地域共创センターを中心に、地域产业の振兴やまちづくりなど多角的な地域贡献を推进しています。

当社は、2025年6月5日に山形県酒田市と地域创生に関する包括连携协定※を締結し、「酒田SECC(スマートエネルギーコンプレックスシティ)事業」の一環として、同年に取得した「旧かんぽの宿 酒田」を中核に地域活性化に取り組み、事業展開を検討しています。

地域活性化に向けて目指す方向性が一致したことから、产学连携の包括协定を缔结することとなりました。

产学连携による取り组み

  • 地域资产の利活用に関する连携
    当社が酒田SECC事業で推進する「旧かんぽの宿 酒田リニューアル計画」を含めた、地域創生、地域貢献における連携。
  • 学生の参画および教育机会の创出
    当社が保有する施设や推进するプロジェクトを実践の场とした、学生の教育机会の创出。
  • 共同研究?情报交换の推进
    (大)东北公益文科大学の教员?研究者との情报交换、共同研究への取り组み。

厂贰颁颁事业について

「厂贰颁颁(スマートエネルギーコンプレックスシティ)」は、当社グループが提唱する未来の都市构想です。本构想の実现にむけて、地域との连携?协调に基づき、「地域のエネルギー(価値)を见つけ、つなげ、発信して、拡张する」ことで、社会课题解决型のまちづくりを进めていきます。

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