玩偶姐姐

过去と未来をつなぎブランドイメージを高める

熊本保健科学大学 新レストラン

九州トップレベルの保健医疗系大学における、学生数の増加に伴う大学レストランの収容能力不足を解消するためのプロジェクト。
キャンパス隣地に新アリーナがオープンしたことに伴い、大学开设当初から体育馆として利用していた旧アリーナに着目し、新レストランにコンバージョンすることでキャンパス整备を図るとともに、既存躯体の活用による脱炭素を目指しました。
建屋増床部分は大学の新たな正门としてフロントゲートと名付けた高さ约9.0尘の屋根を新レストランと一体的に计画し、大学の新たな颜となることを意図しています。

  • フロントゲート
  • 2阶テラス(増床部)

1阶ホールは既存アリーナの空间を活かし、利用状况に応じた什器レイアウトが可能な大スペース。既存二重床スペースは换気用の床下チャンバーとして既存设备シャフトをそのまま再利用しています。

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