玩偶姐姐

歴史を纺ぎ、学生の賑わいを创出するキャンパス整备

日本文化大学整备事业

八王子市にある日本文化大學のキャンパス整備事業です。既存建物は大きく分けて昭和60年代に建てられた建筑と平成初期の建筑に分かれ、老朽化した昭和60年代の建筑を解体?再整備し、キャンパスの歴史を継承しながら新旧建物の調和を図る計画といたしました。
既存の树木伐採をなるべく行わず、また、各建物が学生の新しい交流拠点となるようそれぞれに明确なテーマを与え、多様なプログラムを展开しています。

  • 0期:既存キャンパス
  • 1期:サークルスクエア、メディアセンター建筑 図書館の入るメディアセンターは広場北側の旧体育館を解体?移築したキャンパスモールの先に配置
  • 2期:柔道場、楽校舎建設 キャンパスの軸線に沿いながら、円弧を描く形態で建物を配置し、通りから正門をくぐる人々を迎え入れる表情を創出
  • 3期:新2号館建設 キャンパスの軸線に沿って計画し、ガラスとコンクリートのスラブラインでファサードを構成

メディアセンター(1期)

  • キャンパスモール先端から见える外観
  • 内観(1阶閲覧スペース)

楽校舎(2期)

  • キャンパスモール先端から见える外観
  • 内観(3阶教室)

新2号馆(3期)

  • キャンパスモール先端から见える外観
  • 内観(叠’尝翱叠叠驰)

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