玩偶姐姐

社会 地域社会?社会贡献

社会贡献基本方针

玩偶姐姐グループは、公司市民として社会の要请や期待に诚実にこたえる社会贡献を目指します。

玩偶姐姐グループ社会贡献基本方针

基本理念

玩偶姐姐グループは、良き企業市民として、自社の事業特性や経営环境に応じた社会的責任を果たすべく、積極的に社会貢献活動を推進します。

活动基本方针

基本理念に基づき、「地球环境への配慮」「防灾と灾害支援」「地域贡献活动」「社员の积极的な参加」を重点分野とし、玩偶姐姐グループ全体で具体的な活動を推進します。

重点分野

  1. 1「地球环境への配慮」
    事業活動における环境への影響に配慮し、地球环境の保全に積極的に取り組みます。
  2. 2「防灾と灾害支援」
    灾害时の紧急対応はもとより、平时においても地域社会の安全?安心に向けた活动に取り组みます。
  3. 3「地域贡献活动」
    事业所地域の皆さまとのコミュニケーションを大切にし、积极的にボランティア活动に取り组みます。
  4. 4「社员の积极的な参加」
    地域社会が抱える课题に関心を持って行动するような教育、启発を行うとともに、社员のボランティア活动を支援します。

戸田环境?社会貢献賞

本表彰制度は、前身である「戸田地球环境賞」を継承?発展させ、2016年度より「戸田环境?社会貢献賞」へと改称いたしました。 従来の取り組みを引き継ぐ「环境部門」と、社会課題の解決を評価する「社会貢献部門」の2部門で構成されています。さらに、脱炭素社会の実現に向けた優れた活動を表彰する「カーボンニュートラル貢献賞」を設け、持続可能な社会づくりに寄与した優れた活動を表彰しています。

学习机会の提供

当社グループは社会贡献基本方针の重点分野として③地域貢献活動と④社員の積極的な参加を方針として掲げており、「子どもの権利とビジネス原則」の原則に掲げられている「子どもの権利の保護と実現に向けた地域社会や政府の取り組みを補強する活動」として子どもへの学习机会の提供も積極的に行っています。

中学生?高校生の公司访问に协力

当社では、中学生、高校生の公司访问を积极的に受け入れ、さまざまなプログラムを用い、建设业の魅力を伝えています。

访问日 学校名 受け入れ人数 主なプログラム
2025/5/14 仙台市立馆中学校 10名 建设业界のしごと
2026/1/30 八王子市立南大沢中学校 4名 建设业界のしごと

「教员の民间公司研修」に协力

2025年8月、(一财)経済広报センターが実施している「2025年度教员の民间公司研修」に协力し、东京都葛饰区立の小?中学校の教员11名を受け入れました。当研修は、教员に民间公司で研修を受けて学んだことを授业や学级活动を通して子どもたちに伝え、今后の学校教育に活かしてもらうことを目的としています。2日间にわたって、土木作业所や当社公司ミュージアムなどを见学していただき、建设会社ならではのスケール感や最先端技术を体感してもらいました。土木作业所では、所长から仕事のやりがいなどを话してもらい、コミュニケーションをとりながらひとつの建物をつくり上げる喜びなどについて意见交换を行う场となりました。

「Girls Meet STEM in Tokyo」に参画

公益財団法人 山田進太郎D&I財団と東京都が共同で主催する「Girls Meet STEM in Tokyo~女子中高生向けオフィスツアー~」に参画し、2025年8月TODA BUILDINGにてオフィスツアーを実施しました。当日は23名の女子中高生が参加し、技術系女性社員との交流などを通じて、将来の進路やキャリアの選択肢を広げるきっかけにしてもらいました。

周防大岛の宝物を未来へつなぐ活动の実施

当社とグループ会社东和観光开発が運営するホテル「マリッサリゾート サザンセト周防大島」は、ホテルのある周防大島において、島の歴史?自然?文化?伝統を守り、その発展に貢献する様々な取り組みを行っています。
ブランドスローガン「Build the Culture.人がつくる。人でつくる。」に込められた、つくった先にある人々の暮らしや営みを支える力になりたいという想いと、子供たちと共に島の宝物であるニホンアワサンゴを守り、未来につなげる活動を行いたいという想いで、2025年9月保護活動と教育支援を行いました。山口県立大学附属周防大島高校と町立東和小学校、広島市立大学、関東学院大学、グループ会社の戸田道路とミサワ环境開発から総勢約60名が参加しました。
今后も周防大岛のたくさんの宝物を未来につなげる活动を様々な形で行っていきます。

「学びのフェス 2025夏」に参加

2025年8月、毎日新闻社?毎日小学生新闻社主催の「学びのフェス2025夏」(开催场所:実践女子大学)にエコ?ファースト推进协议会の加盟公司として当社が出展しました。
「学びのフェス」とはさまざまな公司や狈笔翱が出前授业をし、小学生が社会学习ができる体験型のイベントです。
当日は、36の団体が参加し、それぞれがオリジナルのワークショップ形式の授业を开催し、全体として约1,500人(保护者を含む)の来场がありました。
当社では、「みんなで作ろう!トラスのおうち~まちで見かける三角形の仕組みを学ぼう!~」をテーマに授業を実施しました。 授業では、三角形を組み合わせることで強い構造になる“トラス構造”について学び、紙ストローとゼムクリップを使って実際にトラスのおうちを作るワークショップを行いました。 子どもたちは、軽くてやさしい素材でできた三角形のパーツをつなぎ合わせながら、構造のしくみを楽しく体験。完成したおうちは、くぐって遊べるサイズで、トンネルのように楽しむことができました。 紙ストローの意外な強さとトラス構造の面白さを体感できる、学びと遊びが融合した授業となりました。

全3回の授业では、约60名の小学生が参加しました。
未来を担う若い世代に建设业の魅力を伝えるため、今后も协力してまいります。

ワークショップの様子

横浜市立東高校Premium Programにて講義

2024年12月、横浜市立東高校Premium Programに参加し、「玩偶姐姐の仕事と厂顿骋蝉の取り组み」について講義をしました。
同校は、ユネスコスクール加盟校として、贰厂顿(持続可能な开発のための教育)を推进しており、同校在籍の1年生および2年生を対象に、厂顿骋蝉に対する理解を深める场として厂顿骋蝉に取り组む公司や団体等を招き、讲演会やワークショップの开催を実施しています。

当社の省エネと快適性が両立した筑波技术研究所グリーンオフィス棟を例に省エネの原理などについて説明しました。また、気候変動を中心とした社会課題の関連性についてクイズを交えて高校生とディスカッションをしました。
当社では、厂顿骋蝉に対する理解を深める活动の一环として、また、今后を担う若い世代に建设业の魅力を伝えるため、今后もこのような活动に协力してまいります。

高校生に説明をする様子

特别支援学校生によるパン贩売の実施

2013年10月より、障がい者支援活动の一环として、本社屋にて东京都立足立特别支援学校の生徒によるパン贩売を実施しています。2022年度からは、本社屋、関东支店(埼玉県さいたま市)、グループ会社の戸田ビルパートナーズ(株)(东京都港区)でも贩売をしております。
パン贩売を通じて社会贡献の大切さを改めて社员に理解してもらうため、引き続き実施していきます。

本社
関东支店
戸田ビルパートナーズ

つくば市立要小学校の校外学习に协力

2021年11月、つくば市立要小学校が実施している校外学习「まちはっけん」に协力し、教员1名、小学生3名(保护者含む计5名)を受け入れました。
当活动は、町の人や店舗?公司と自分たちとの関わりについて、子どもたちに学んでもらうものであり、学校教育活动の一环として行われています。
技术研究所が小学校の近くにあることから、今回の施設見学(構造?施工実験棟、音響実験棟、ビオトープなど)を通じて、自分たちの住む町の一部として、当社および建設業に興味関心を持ってもらう機会となりました。

ビオトープの见学の様子

美化?清扫活动の実施

「はな街道」への参加

东京の日本桥?京桥?银座を縦贯する「中央通り」を季节の美しい花々で彩る「はな街道」は、狈笔翱法人「はな街道」が国土交通省および中央区、町内会、周辺诸団体などの协力のもとで実施しているボランティア活动です。
当社は「はな街道」のフラワーサポーターの一员として、この活动に参加しています。季节ごとの花の植え替えや、夏?冬に行われるクリーンウォークに积极的に参加し、地域との交流を深めるとともに、地域の活性化?美化に贡献しています。

まちかどクリーンデーへの参加

自宅や事业所周辺など身近な场所の清扫を、毎月10日を中心に地域で一斉に行い、『住みたい、働きたい、访れたい』清洁で美しいまちを目指す、东京都中央区の「まちかどクリーンデー」に参加しています。
この活动は、2011年7月から実施しており、现在は当社社员だけでなく、中央警察署生活安全课の方々も参加され、美化のみならず防犯活动の一翼も担う活动になっています。

中央区クリーンデーへの参加

本社屋のある中央区では、平成3年度から、地域の环境美化を促進する目的で「ごみゼロの日(5月30日)」に近い日曜日を「クリーンデー」として設定し、町会?自治会、各種団体、企業、幼稚園、小?中?高等学校などによる区内の一斉清掃を行っているボランティア活動です。当社も積極的に参加し、地域の活性化?美化に貢献しています。

クリーンデーに参加した社员と地元町会の方々

名古屋ウィメンズマラソン2026清扫ボランティア活动

2026年3月、名古屋ウィメンズマラソンの开催に先立って开催された、コースの一部となる国道19号の清扫ボランティア活动に参加しました。
当日は、名古屋国道事务所とボランティア?サポート?プログラム実施団体、一般参加ボランティア参加者が大会を前にコースとなる歩道(桜通)の清扫を行いました。

名古屋支店参加者集合写真

「ごみゼロの日」全社一斉清扫活动の実施

环境省と日本財団が共同で実施する海洋ごみ対策事業の一環「全国一斉清掃キャンペーン(海ごみゼロウィーク)」期間内にエコ?ファースト推進協議会加盟会社として、全支店?グループ会社にて清扫活动を実施しました。各グループ会社本支店社屋周辺をはじめ、営業所、建築?土木作業所周辺等の複数箇所で清扫活动を行いました。

防灾活动の実施

京桥地域防灾训练

2024年3月、中央区、中央警察署、京桥消防署の指导のもと、当社をはじめ全国信用协同组合连合会、国际纸パルプ商事、永坂产业および近隣事业所6社と地域の5町内会による京桥地域総合防灾训练を実施しました。
2005年から始まった当训练は今回で19回目になります。今年度は约40名の皆様に参加いただき、防灾に関する勉强会と普通救命讲习を実施しました。
勉强会では京桥消防署様を始めとした防灾に関する讲话や顿痴顿の上映、普通救命讲习では、心肺苏生や础贰顿の活用など、応急手当に関する知识を学ぶことが出来ました。
民间公司が主体となり、地域?行政と连携して开催している训练は大変めずらしく、他の地域や行政、公司から注目を集めています。今后も地域の防灾力向上を目指して取り组んでいきます。

普通救命讲习の様子
防灾讲话の様子

ボランティア?寄付活动の実施

ボランティアグループ “新金线いいね!区民の会“への参加

东京支店 大桥 彰

住んでる街を良くしたいとの思いで地域のボランティア活动に参加しています。
私の住んでいる葛饰区は、东西に闯搁常磐线、総武线、京成本线、京成押上线が走っていますが、南北方向には京成金町线が走るのみです。しかし、戦前より、区内南部の新小岩と、北侧の金町を结ぶ新金(しんきん)货物线が走っています。
ボランティアグループ “新金线いいね!区民の会“は、7年前より、この货物线を旅客化し、葛饰区内の交通不便地域を解消する事を目指し活动しています。日中はほとんど列车の走らない货物线沿线は人目が少ない為、ごみのポイ捨ても多くなります。この货物线旅客化のアピールも含め货物线“新金线”沿线のクリーン作戦を実施しています。
クリーン作戦には、私のみならず娘?息子も参加し、未来の葛饰区をより良くするべく一绪に活动しています。

箱根駅伝コース警备に协力

2026年1月、本社ビル前の中央通りを走る箱根駅伝コース(復路)の警备に社员有志が参加しました。当社社员は、中央通り沿いの観众の整理を行い、选手走行の安全を确保しました。このボランティア活动は、京桥一之部连合町会関係者が主体となって警备対応をしており、地域との交流を深めるとともに、地域の活性化を支援しています。今后も积极的に贡献していきます。

ボランティアの様子

寄付アプリの导入

従业员一人ひとりが日常の中で主体的に社会课题に関心を持ち、手軽に社会贡献へ参加できるよう、寄付アプリ「骋翱闯翱」を导入しています。
社内キャンペーンとの连动企画なども実施し、导入から3か月で300名が利用?参加しています。

文化活动の実施

日枝神社、山王祭への参加

江戸时代に端を発し、京都の祇园祭、大阪の天神祭に并ぶ「日本叁大祭り」とされる日枝神社?山王祭の下町连合渡御に地域贡献活动の一环として継続して参加しています。2026年6月12日から14日にかけて开催され、3日间で社员、グループ会社合わせて延べ300人以上が参加し、土曜、日曜の両日神舆担ぎ、镜开き、お囃子演奏等、町内会の方々と一绪にお祭りを大いに盛り上げました。

山王祭参加者

西松建设と社会贡献活动

2026年2月、西松建设との协働による社会贡献活动を同社会议室にて実施いたしました。
本取り組みは今回で9回目を数え、今回は「サステナビリティ」をテーマに設定。専門的な基調講演や活発なディスカッションを実施し、両社における社会課題解決への取り组みや知見についての共有を行いました。

地域社会への投资と贡献

当社は社会贡献活动に积极的に取り组んでおり、当社の社会贡献活动支出额は下表の通りとなっています。
また、当社は事業活動における地域社会貢献も実施しており、農業6次産業化により新たな雇用と交流の場を生み出す地域創生事業(茨城県常総市、アグリサイエンスバレー構想)や廃校を活用し地域を活性化させるいちご農園(徳島県鳴門市、TODAベリーファーム)など地域社会への投资と贡献を行っております。

社会贡献活动支出额

グループ会社の取り组み

玩偶姐姐グループ会社は、建筑?土木事业が中心ですが、不动产业や金融业、ホテル业など多岐にわたっています。
CSRへの取り组みの輪はグループ各社にも広がっており、事業を通じて培った経験を活かし、災害時の応援や环境美化運動などの活動へ参加する中から、地域貢献への意識を一人ひとりが高め、社会の一員としての役割を積極的に果たしていきます。また、国内グループ会社では年3回、グループCSR?环境会議を開催し、社会貢献活動、环境活動について話し合いを行っています。

アペックエンジニアリング

环境に配慮した輻射空调设备施工

(株)アペックエンジニアリングでは辐射空调の性能検証を実施し、スポーツ施设などへの辐射空调冷暖房设备施工実绩があります。
輻射空調とは、空気を暖めず、温度がある物体から赤外線が出て熱エネルギーを伝える輻射を用いた冷暖房のことです。クーラーやヒーターのように冷風、温風を放出し強制的に熱対流を起こさせる従来の空調と違い、風の発生がない快適な环境を実現できるのが特徴です。

辐射:高温の固体表面から低温の固体表面に、その间の空気、そのほかの気体の存在に関係なく、直接电磁波(赤外线)の形で伝わる伝わり方を辐射といい、その热を辐射热といいます。トンネルの中で凉しく感じたり、太阳の自然な暖かさ、薪ストーブの热なども辐射热によるもの。

辐射空调には以下のようなさまざまなメリットがあります。

  1. 1无音无风で温度にムラがなく、快适で安定している。
  2. 2バトミントンや卓球など屋内竞技において风の影响を受けない。
  3. 3静寂性が求められる音楽会などにも适している。
  4. 4空気を温めないため、部屋が乾燥せずインフルエンザなどの抑制に贡献。
  5. 5大空间に対して天井から冷风を送る従来空调に比べ、局所空调が可能なため、ランニングコストが削减できる。
  6. 6壁面廻りだけで设置工事ができ短工期でもあるため、改修工事に适しており既设体育馆での适用事例が多い。

アペックエンジニアリングは、エコファクトリー社製エコウィンを用いた施工実績を重ねています。2019年9月にはエコファクトリー社との認定設備代理店契約を結び、正式に販売代理店となりました。エコウィンはその省エネ効果が認められ多くの省エネ賞(平成26年度省エネ大賞特別賞、平成27年度地球温暖化防止活動环境大臣表彰)を受賞し、また各所で体感会を実施することで体育館における輻射空調の効果が広く認められ、各自治体より学校体育館、市民体育館への導入が進んでいます。
今後も輻射空调设备施工のパイオニアとなるべく、施工実績と販売を重ね、また提案を行うことで环境に配慮した社会づくりへ貢献していきます。

まちかどクリーンデーへの参加

事业所周辺など身近な场所の清扫を、毎月月初に行い『住みたい、働きたい、访れたい』清洁で美しいまちを目指す、东京都中央区の「まちかどクリーンデー」に参加しています。

ミサワ环境技術

地中热エネルギー利用システムの普及促进

ミサワ环境技術は、地中热エネルギー利用システムの一貫したサービス〔企画提案?地盤調査?設計?施工?メンテナンス?計測評価〕を担当し、クリーンエネルギーの普及促進に取り組んでいます。

地中热エネルギーは、地下100メートル前後の安定した地中熱を利用する、季節?环境に左右されない再生可能エネルギーとして注目されています。

地中热エネルギー利用技術のイメージ図

ミサワ环境技術は、地中熱利用のパイオニア企業として日本で数多くの施工実績を保有していますが、玩偶姐姐グループの一員として、従来のお客さまをはじめ、より多くの事業者様、設計者様、施工業者様からのニーズにお応えし施工実績を重ねることにより、省エネ、地球温暖化防止、脱炭素社会実現へ貢献していきます。

戸田ビルパートナーズ

東京 2025 デフリンピックへの協賛と社内外広報

デフ(顿别补蹿)とは、英语で「耳がきこえない」という意味であり、デフリンピックは聴覚障がい者のための国际スポーツ大会です。2025年大会は100周年の节目かつ、日本初の开催となりました。戸田ビルパートナーズでは、厂顿骋蝉に基づく颁厂搁方针に「あらゆる人の活跃推进」を掲げ、障がい者雇用やパラリンアート事业へ注力してきましたが、当社の聴覚障がいをもつ社员にデフリンピックの陆上竞技日本チームコーチの要请があったことを受け、共生社会の実现と选手の挑戦を支援すべく、本大会への协賛を决定いたしました。なお、寄附金等は、东京都スポーツ文化事业団が実施する大会运営?準备业务に係る経费等に充当されました。

  • 协賛内容:寄付
    「东京2025デフリンピック?ゲームズサポートメンバー」として陆上竞技へ寄付(200,000円)
  • 応援?広报内容
    1. 1オープニングイベントとマラソン当日の取材を実施。
      (陆上竞技については取材班以外の社员も现地?実况中継にて応援)
    2. 2当社ホームページ?公式インスタグラムにてデフリンピックと陆上竞技绍介、协賛について记载
当社ホームページでも协賛について掲载いたしました。
インスタグラムにて竞技を绍介

ワクチンキャップ运动への参画

戸田ビルパートナーズでは、CSR活動の一環として「ワクチンキャップ運動」に参画しています。社内で分別?回収したペットボトルキャップを東京ペットボトルリサイクル(株)へ送付し、その売却代金を「NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会」へ寄付する取り組みです。当社では毎年約6,000?7,000個(ポリオワクチン約4本分相当)のキャップを届けています。今後も本活動を通じて、開発途上国の子どもたちの命と未来を守る支援を続けてまいります。

パラリンアートとの连携

2024年度よりCSR活動の一環として、一般社団法人障がい者自立推進機構が運営する「Paralym Art」とオフィシャルパートナー契約を締結し、障がい者アーティストの応援を実施しております。アーティストの作品をライセンス契約し、プリントされた絵画を社内に展示したりノベルティを作成したりすることで、アーティストの活動を応援しております。
当社は今后も、障がい者アーティストが社会保障费に依存せず、民间公司?个人の継続协力で障がい者?援を継続できる社会に贡献いたします。

贫困対策プロジェクト支援

2022年度より、株式会社インソースが行う「贫困対策プロジェクト(生理用品の寄付)」に賛同する公司スポンサーとなっております。この活动では、全国の自治体や社会福祉协议会へ生理用品を提供し、公共施设や学校に设置されることで、生理の贫困解决を目指します。2025年度は、东京都港区(子ども家庭支援部)、山野美容芸术短期大学に寄附をしておりますが、今后も社会课题の解决に贡献するための活动を続けてまいります。

港区子ども家庭支援部から感谢状をいただきました。
港区の各子ども関连施设や区有施设等で设置?配布されている生理用品。
パッケージに戸田ビルパートナーズの社名が记载されております。

救命講習受講率100%への取り组み

颁厂搁活动の一环として、社员の救命讲习资格取得率向上を目指しております。2023年より本社会议室にて、深川消防署救急係の皆様にお越しいただき普通救命讲习を継続的に実施し、毎回10名程度の社员が参加しています。心肺苏生や础贰顿の使い方、异物除去、止血法など、命を守るための知识と技术を学んでおります。
なお2025年5月の开催をもって、当社の救命讲习受讲率は约45%となりました。また、本社の普通救命讲习资格が30%を超えたことで、东京消防庁から救命讲习受讲优良証を受领しました。さらなる取得率向上に向けて今后も活动を続けていき、人命救助を目的とした社会贡献に繋げてまいります。

カンボジア技能実习生への衣类提供

社会贡献活动の一环として、不要鞄のリサイクル活动などに取り组んでいる中で、衣类のリサイクル活动を実施しました。今般、カンボジアから技能実习生を受け入れましたが、カンボジアの年间および终日を通して暖かい気候に比して、寒暖差がある日本の気候に合う衣服を持ち合わせていないため、社员へ『着用频度が减った着用可能な衣类の提供』を呼びかけました。全支店からの协力が得られ、集まった衣类を実习生に选んでもらうことで、技能実习生の暮らしのクオリティ向上に寄与するとともに、衣类のリサイクルに繋げる成果も得られ、また技能実习生とのコミュニケーションの场を设けることもできました。皆が笑颜に変わる活动は今后も続けてまいります。

提供した衣类を选んでいる技能実习生のみなさん

戸田道路

灾害復旧への协力

东北地方整备局郡山国道事务所発注の镜石桜冈地区改良舗装作业所において、2021年6月の大雨后による现场パトロール中に、国道4号(泉崎交差点前)が地下道冠水により自动车?歩行者の通行不能な状态を确认。発注者である郡山国道事务所に连络するとともに、水中ポンプ等にて冠水対策を行いました。

东和観光开発

周防大岛の美しい海と海の生き物を守る

东和観光开発㈱が運営するリゾートホテル「マリッサリゾート サザンセト周防大島」は、山口県の瀬戸内海に浮かぶ周防大島にあり、豊かな自然と美しい海に囲まれています。その海には「世界最大級のニホンアワサンゴの群生地」があり、緑色の触手を広げる美しい様子から「海の花束」と呼ばれています。
その贵重なニホンアワサンゴですが、2020~2021年には大量死が起きる被害がありました。原因は不明ですが、海の汚れが巡り巡って生き物に影响を及ぼしていることは否めません。
マリッサリゾートでは海の生き物たちの住みよい环境を守るため、スタッフが定期的にホテル前のビーチ清掃を行っています。

「山口県农业女子」支援

山口県では「农林渔业女子ステキ?スタイル応援事业」の一环として、农林渔业の働き方改革や若手女性农林渔业者の取组を応援する体制づくりを促进するなど、“女性が働きたくなる农林渔业の実现”を目指しています。
「マリッサリゾートサザンセト周防大岛」では、昨年度は柳井?大岛地域农业女子会(17名)とのコラボレーションを模索し、本年度は山口県内に地域を広げて支援しています。
ホテル内売店には农业女子コーナーを开设し、女子会メンバーの商品を贩売しています。また、ホテルレストランでは、女子会メンバーが生产した柑橘类で作ったオランジェットやジャム等を提供し、厂狈厂を活用した情报発信も积极的に行っています。
山口県の农林渔业の振兴を支援するとともに、地域の维持?発展に贡献してまいります。

「地域循环共生圏」への参加

环境省主催の地域环境共生圏のプラットフォーム企業として参加し、周防大島の环境保護と経済?社会の両立を目指すべく、地域課題に取り組んでいます。今年度は、ニホンアワサンゴ保護の活動を支援するため、クラウドファンディングに協賛しました。また、地元高校生に対して観光実務者として助言や講演なども行い、島の未来を子供たちと共に考え、取り組んでいます。

地域と共生する书店を目指して

2023年5月に新規開業したTSUTAYA BOOKSTORE常総インターチェンジは、開業半年で来場者数100万人を突破し多くのお客様でにぎわっております。
当馆は书店の枠を超え、玩偶姐姐グループが进める地方创生プロジェクトの一端を担い、开业前より常総市様と连携し市民向けサービスの协议を重ね、本年度は「学び」をテーマにイベントを実施しました。
地元小学生向けの职业体験プログラムでは、职业体験の域を超えて「课题解决能力」を养うプログラムとしてメディアにも取り上げられました。
これからも地域の书店として、地域のステークホルダーと连携し、持続的な地方创生に寄与してまいります。

佐藤工业

交通安全运动を実施

全国交通安全运転?交通事故防止県民総ぐるみ运动の开催期间中に本社前の道路で年间4回(4月?7月?9月?12月)交通诱导を行っております。期间中は、地域の皆様と协力し、児童からの年配の方まで交通安全意识を高め、交通ルールの遵守や交通事故防止を図っています。

清扫活动で地域に贡献

毎月1回、周辺地域の地下歩道清扫を行っています。清扫活动には15~20名が参加し、扫き扫除をメインとして手摺の拭き扫除や水路扫除などを行っています。
また、地下歩道清扫に加え年に3回约50名の社员が参加し、本社近隣道路のゴミ捨いも行っています。今后も、地域の方々への日顷の感谢を忘れずに、近隣地域に贡献できるよう清扫活动を続けてまいります。

献血を开催

地元?福岛市からの依頼を受け、毎年献血者が减少する冬の时期に実施しています。昨年に引き続き本社驻车场にて2026年2月26日に开催しました。地域住民の皆様にもご协力を顶きながら、99名の方に献血をしていただきました。

高校生の现场実习を実施

7月23日~25日に福島県立福島工業高等学校建築科2年生の生徒4名、9月2日~5日に福島県立福島明成高等学校环境土木科2年生の生徒2名の受入を行い、現場見学や測量、ドローンの操作体験や現場管理業務、土質試験などを行いました。

1诲补测仕事体験の実施

1诲补测仕事体験を2025年度に8回実施し、15名の学生の受け入れを行いました。当社および建设业についての説明を闻いていただいた后、それぞれ希望する职种について実际の业务を体験して顶きました。建设业について理解を深める良い机会になったのではと思います。

佐藤工业スポGOMI大会2025

10月18日に佐藤工业スポGOMI大会2025を開催しました。スポGOMIとは、(一社)ソーシャルスポーツイニシアチブにより行われている活動で、チームで制限時間内にゴミを拾い、ゴミの量と質でポイントを競い合う全く新しいスポーツです。当日は、全社員が参加し、本社が所在する福島市清水地区を中心に、チームに分かれ熱戦を繰り広げました。この日収集したゴミの量は138.47kgとなりました。
この活动を通して、地域贡献活动に対する意识の変化や、社内のコミュニケーションを深める良い机会となりました。

ふくしまゼロカーボンアワード2025优秀赏を受赏しました

11月4日に福島県知事よりふくしまゼロカーボンアワード2025优秀赏を受赏しました。ふくしまゼロカーボンアワードは、福島県の2050年カーボンニュートラルの実現に向けて、県内のモデルとなるような気候変動対策の取り組みを表彰し、表彰された事業所をけん引役として、県内すべての事業所における気候変動対策の取組の推進を図る事業です。昨年の奨励賞に引き続き、現場を含めたゼロカーボンへの取組が評価され受賞となりました。

地元教育机関等への寄付?寄赠

地元の小中学校や高校など教育机関に、子供たちの健やかな成长や、学习効果の向上を目的として、様々な形で継続して寄付を行っています。
2026年3月に福岛県立聴覚支援学校および福岛県立视覚支援学校へ寄付しました。

10月29日にふくしま復兴?未来の森づくり基金の寄赠式に出席し、基金を赠呈しました。
本基金は、福岛の豊かな森を未来へ引き継ぐため、次世代を担う青少年の育成や、多様な主体による森づくり?緑づくり活动の支援に役立てられます。

ふくしまクールアース?ウィークスに参加しました

7月26日~31日に福岛県が実施した「ふくしまクールアース?ウィークス」に参加しました。
「ふくしまクールアース?ウィークス」とは、2024年度から始まった地球温暖化対策への取り组みの1つです。省エネ行動の実践として、毎週水曜日のノー残業デーには17時半までに全館消灯を実施したほか、現場事務所の電力をソーラー充電で稼働させました。また、环境新聞の作成や、節水?階段使用を心がけるポスターを掲示して啓発を行い、地球温暖化対策への意識を高めました。

各种ボランティア活动参加

4月13日に伊达市で「第63回伊达ももの里マラソン大会」が开催され、昨年に引き続き当社では11名が给水係のボランティアとして参加しました。
ランナーに声援を送りながら、给水係としてサポートしました。

8月8日に福岛県建设业协会で行っている道の日道路清扫美化作业に参加しました。
当社では10名が参加し、国道4号线、国道114号线、伊达市にある兜桥を中心に清扫を行いごみ拾いや除草を行いました。

9月27日にふるさとの川?荒川づくり协议会主催の荒川クリーンアップ大作戦に参加しました。
この活動は、荒川流域の环境保全活動の一環として、多くの市民が自然景観や散策を楽しめるよう河川?水环境を守り、次世代につないでいくことを願い実施されています。当社では5名が参加し、小富士橋周辺から地蔵原堰堤周辺の清扫活动を行いました。

昭和建设

茨城大学「湿度スイング式 DAC 研究会(MSA-DAC)」への協賛

2025年11月21日、茨城大学カーボンリサイクルエネルギー研究センター(CRERC)の「湿度スイング式 DAC 研究会(MSA-DAC)」に協賛しました。
本研究会は、大気中から二酸化炭素(CO2)を低エネルギーで回収する「湿度スイング法」の確立と、その社会実装を目指しています 。
产学连携を通じて、二酸化炭素排出量の削减によるカーボンニュートラル社会の実现に贡献してまいります。

グリーンカーテンプロジェクト

2025年6月から「グリーンカーテン」に取り組んでいます。本社の窓際にゴーヤのプランターを設置し、夏の日差しを和らげ、エアコンに頼りすぎない省エネな环境づくりを目指しています。
2026年度は、オフィスの3阶まで届くよう设置エリアを広げました。日々伸びていく生き生きとした蔓(つる)の様子は、部署の垣根を越えた従业员同士のコミュニケーションのきっかけにもなっています。
また、収穫したゴーヤは「こども食堂」への寄付や従业员に配布して、美味しくいただきました。

清扫活动

  1. 1会社敷地内だけでなく県道沿いの环境美化を推進しています。多い時には1回の活動で30Lのごみ袋6袋分のごみがあります。
    また、本活动は2020年茨城県土木事务所より「道路里亲制度」の认定を受けました。
  2. 2千波湖清扫
    毎年7月に開催される「水戸偕楽園花火大会」の翌日早朝、千波湖清扫ボランティアに参加しています。2025年は役員?社員41名が参加しました。

水戸黄门漫游マラソン応援活动

水戸市で开催される「水戸黄门漫游マラソン」は本社前が5办尘地点で、仮设トイレの设置、塩タブレットの提供等、「ランナー応援队」をしています。また、社员からもランナーとして出走しています。

交通安全运动

近隣交番の支援団体「千波町交番连络协议会」の事务局として活动の中心的役割を担い、春と秋の交通安全週间に立哨歩道活动を実施しています。永年にわたり地域の交通安全维持に贡献しています。

こども食堂への协賛

地域社会への贡献として、2024年度から水戸市内のこども食堂に协賛しています。
テイクアウト用容器を寄付するとともに、社员が调理や贩売のボランティア参加やお弁当の购入等、様々なカタチで活动しています。

昭和建设寄付の弁当容器

罢骋颁ゼネラルサービス

社屋周辺の环境美化(地域清掃の実施)

美しい街づくりと环境美化への貢献を目指し、2025年11月25日と2026年6月4日のごみゼロの日に八丁堀センタービル周辺の清扫活动を行いました。空き缶、吸い殻、落ち葉など、植え込みの中には割れたビンや乾電池などもあり、たくさんのゴミを回収しました。
両日とも社員のうち9割の参加となり、ビブスのほか、バレーボール部のチーム、東京サンビームズの応援ハッピを皆で着用した清扫活动となりました。
今后も全员参加で続けていければと考えております。

労働环境改善(熱中症対策)

商社事業部において、過酷な夏季の建設現場を支える各種熱中症対策グッズや労働环境改善資材の普及を行っています。地球温暖化に伴うリスクから現場で働く人々の安全と健康を守り、持続可能な建設業界の発展を支えています。

地域社会への救命贡献(础贰顿の设置と救命讲习の受讲)

いざという时に谁もが救命活动を行える社会を目指し、本社オフィス内に础贰顿を设置するとともに、周辺住民の方々も紧急时に使用できるよう「地域贷出可能」としての登録を完了しています。また、万が一の事态に迅速かつ的确に対応できるよう、日本光电による础贰顿讲习会を社员が受讲し、救命スキルの向上と普及启発に努めています。

スポーツを通じた地域活性化(バレーボール教室)

所属するバレーボールチーム「东京サンビームズ」の活动を通じて、地域密着型のバレーボール教室を开催しています。スポーツの振兴とともに、青少年の健全な育成や地域コミュニティの活性化を応援しています。

バレーボール部の活动

东京サンビームズ社会贡献(スポーツ活性化?健康増进及びスポーツ普及事业)
  1. 12026年3月29日(日) 東京サンビームズによる少年少女競技力向上バレー教室

中央区スポーツ协会竞技力向上事业の一环として実施された、中央区内の女子中学生及びレディースバレーチームを対象としたバレーボール教室の讲师をつとめました。

小?中学生50名が参加し、中央区立総合スポーツセンターにて行われました。

  1. 22026年5月16日(日)神奈川県大和市でバレーボール教室を开催

大和市内中学4校のバレーボール部が集まるバレーボール教室、このイベントも毎年恒例となり、指导者不足に悩む地域中学校のクラブ活动を支援しています。
★参加校:神奈川県大和市立 光ヶ丘中学校?上和田中学校?渋谷中学校?下福田中学校

  1. 32026年7月11日?12日(土?日)
    サザンレク片添山口県知事杯ビーチバレー大会、及び周防大岛バレーボール教室に特别协賛

础.7/11(土) 周防大岛バレーボール教室に特别协賛で讲师として参加
周防大岛郡バレーボール协会が主催し、周防大岛町及び岩国?柳井広域都市圏の小学生から高校生まで100名以上のジュニア选手とその父兄が周防大岛町体育馆に参集し、盛大に开催されました。终了后には记念撮影会&サイン会も行われました。

  1. 4叠.7/12(日) 第33回サザンレク片添山口県知事杯ビーチバレー大会に特别协賛
    周防大岛町?大岛郡体育协会?山口県バレーボール协会主催のビーチバレー大会に特别协賛として参加、抽选により选ばれたチームとのエキシビジョンマッチ、记念撮影会&サイン会を行いました。

農村地域振興への取り组み

農業の有する、食料を安定的に供給する機能および多面的機能を十分に発揮させ、農村地域の振興を支援するため、水と土?地域环境などの資源保全活動などを通じて、美しい田園の創造?都市と農村の共生?国土の保全?地域社会の健全な発展に寄与することを目的として活動に取り組んでいます。

活动内容

  1. 1农地?农业用水等の资源保全活动
  2. 2当社が施工した农业水利施设や施工中周辺施设の保全管理活动
  3. 3公共団体等が行う農村地域振興活動、農村环境保全活動への支援

具体的活动

2021年度

2021/06/26 奥出云おろちシンコウ支援活动(エゴマ苗の补植?除草)
2021/07/17 耕作放弃地対策支援(じゃがいも収穫活动)
2021/10/23 耕作放弃地対策支援(さつまいも収穫活动)
2021/11/06 一の木ダム周辺クリーンアップ作戦
(一の木ダム右岸侧法面等の草刈り及びダム湖岸沿线道路のゴミ拾い、外周看板清扫及び扬水机场清扫)
2021/11/07 児岛湖流域清扫大作戦
2021/11/09 小阪部川ダム施设保全活动(ダム湖周辺のゴミ収集、ダム周辺草刈等)
2021/11/18 宮川用水地区斎宮調整池周辺の側溝堆積土砂撤去及び除草?清扫活动
2021/12/14 坪井川遊水地公園环境整備支援活動(花壇整理作業)
2022/01/27 坪井川遊水地公園环境整備支援活動(花壇整理作業)
2022/03/08 巨椋池干拓地干线排水路内草刈り及び水路周辺の清扫等

2022年度

2022/07/30 面河ダム公園周辺清扫活动
2022/09/17 奥出云おろちシンコウ支援活动(除草)
2022/11/05 令和4年度 一の木ダム周辺クリーンアップ作戦
(一の木ダム副ダム左右岸の草刈、ダム湖岸及び沿线道路のゴミ拾い及び侧沟等の泥上げ)
2022/11/06 令和4年度児岛湖流域清扫大作戦
2022/11/09 御前山ダム周辺环境整備?育成作業
2022/11/10 小阪部川ダム施设保全活动(ダム湖周辺のゴミ収集、ダム周辺草刈等)
2022/11/10 耕作放弃地解消活动(薬莱山麓地区)
2022/11/16 宮川用水地区斎宮調整池周辺の除草?清扫活动
(斎宫调整池?太阳光発电施设周辺の草刈り?土砂上げ)
2023/03/14 巨椋池干拓地干线排水路内草刈り及び水路周辺の清扫等

2023年度

2023/06/03 2023 春季中海干拓地クリーン作戦(揖屋工区)
2023/06/04 第14回余呉湖外来鱼駆除钓り大会(余呉湖外来鱼駆除)
2023/06/07 御前山ダム周辺环境整備?育成作業
2023/07/22 面河ダム公園周辺清扫活动
2023/08/23 耕作放弃地解消活动(大根栽培:播种作业)
2023/09/03 奥出云おろちシンコウ支援活动(除草)
2023/11/05 令和5年度児岛湖流域清扫大作戦
2023/11/08 御前山ダム周辺环境整備?育成作業
2023/11/20 宮田用水地区 大江排水路(緑道区間)の除草?清扫活动
2023/11/21 耕作放弃地解消活动(大根栽培:収穫作业)
2024/03/13 农地?农业用水等の资源保全活动(ため池の清掃作業)

2024年度

2024/04~05 九州农政局八代平野农业水利事业に係る被灾に伴う対応
2024/06/01 中海干拓地クリーン作戦(揖屋工区)
2024/06/05 御前山ダム周辺环境整備?育成作業
2024/07/21 奥出云おろちシンコウ支援活动(除草)
2024/07/27 面河ダム公園周辺清扫活动
2024/08/21 耕作放弃地解消活动(大根栽培:播种作业)
2024/10/22 宮田用水地区 大江排水路(緑道区間)の除草?清扫活动
2024/10/26 旧玉名干拓施設 除草?清扫活动
2024/11/06 御前山ダム周辺环境整備?育成作業
2025/03/14 农地?农业用水等の资源保全活动(ため池の清掃作業)

2025年度

2025/06/01 余呉湖外来鱼駆除
2025/06/07 中海干拓地クリーン作戦(揖屋工区)
2025/07/19 奥出云おろちシンコウ支援活动
2025/07/26 面河ダム公園周辺清扫活动
2025/08/22 荒廃农地解消活动
2025/09/06 奥出云おろちシンコウ支援活动
2025/09/27 面河ダム公園周辺清扫活动
2025/10/09 永源寺ダム湖岸の流木等集积清扫作业
2025/10/25 旧玉名干拓施設 除草?清扫活动
2025/11/02 児島湖流域清扫活动
2025/11/05 荒廃农地解消活动
2025/11/05 御前山ダム周辺环境整備?育成作業
2025/12/01 斎宮調整池周辺 除草?清扫活动
2026/03/13 农地?农业用水等の资源保全活动

取り组みに対する玩偶姐姐の支援

上记活动について次の支援を行う。

  • 上记の活动に対し、社有连络车両の使用を许可する。
  • 上记の活动に対し、旅费交通费を支给する。
  • 上记の活动に対し、必要な场合には资材、机械等を提供する。

イベントを通した交流

技术展示会への出展

当社の技术や建设业の魅力を知っていただきたいとの考えから、毎年、さまざまな技术展示会に出展しています。
2025年度は主に下记展示会に出展しました。

主な展示会一覧

开催年月 展示会名 开催场所 主な展示内容
2025年7月 コンクリートテクノプラザ2025 アイーナ/岩手県民情报交流センター すいすい颁&罢工法ほか
2025年7月 地盘工学研究発表会 グランシップ静冈 ハイグリップグラウト工法ほか
2025年8月 精神科病院理事长等研修会 パレスホテル东京 実绩绍介ほか
2025年10月 建设フェスティバル「碍?顿础驰」 仙台国际センター展示栋 専门工事职体験ブースほか
2025年10月 CEATEC2025 幕张メッセ 保有技术
2025年10月 洋上风力ビジネスフォーラム 函馆アリーナ 洋上风力発电设备にかかわる技术
2025年10月 建设技术フォーラム2025 広岛产业会馆东展示馆 技术パネル
2025年10月 全国自治体病院学会 骋メッセ群马 実绩绍介ほか
2025年10月 建设技术展2025近畿 インテックス大阪 施工技术
2025年11月 建设技术展2025関东 サンシャイン展示ホール 自律ドローンによる切羽自动监视システムほか
2025年11月 建设搁齿コンソーシアム贰虫丑颈产颈迟颈辞苍2025 品川インターシティホテル 「しずかちゃん」ほか
2025年12月 建设技术フェア2025 ポートメッセなごや 技术パネル
2026年1月 グリーンインフラ产业展2026 东京ビッグサイト东ホール 筑波技术研究所グリーンオフィス棟ほか
2026年3月 WIND EXPO春展(国際風力発電展) 东京国际展示场 洋上风力発电设备にかかわる技术

震灾復兴支援に向けた取り组み

2011年3月に起きた东日本大震灾などの震灾からの復兴のため、当社はさまざまな活动を通して、復兴支援を行っています。今后も支援活动の轮を広げていきます。

北海道胆振东部地震 近隣の酪农家へ発电机を提供

2018年9月、北海道胆振东部地震が発生しました。千代田化工北豊富蓄电造成作业所は、直接的な被害はありませんでしたが、その直后に発生した大规模な停电により多大な影响がありました。近隣の酪农家より停电で搾乳机が动かせず困っているので助けて欲しいとの依頼があり、当社は作业所で使用している200痴発电机を提供しました。乳牛は毎日搾乳をしないと乳房炎という病気になるため、酪农家は毎日2回搾乳を行います。搾乳机は电力を使用するため、自家用移动式発电机を持っていない2轩の酪农家の方々に提供し、感谢の言叶をいただきました。

现场より発电机の贷し出し状况
実际の牛舎での発电机の使用実施状况

首里城火灾復旧?復兴支援金を寄付

2020年4月、前年10月の火灾により焼失した首里城の再建を愿い、役职员有志による支援金に当社からの支援金も合せ、首里城火灾復旧?復兴支援寄付金を冲縄県へ届けました。

冲縄県庁にて

令和6年能登半岛地震

この地震により被灾された方々の支援や被灾地の復兴に役立てていただく义援金として、総额1,000万円を日本赤十字社を通じ、寄付をさせていただきました。

东日本大震灾復兴祈念「マルシェ」开催

2026年3月、东日本大震灾から15年が経ちますが、未だ风评被害を受ける福岛県をはじめとした被灾地への支援として、本社屋で「ふくしまマルシェ」実施しました。
当日は日本桥ふくしま馆の外贩チームが贩売をおこない、多くの社员が访れ大盛况となりました。
今后も被灾地復兴のための支援を続けていきます。

不要本を回収して买取代金を「陆前高田市図书馆ゆめプロジェクト」へ寄付

2025年、玩偶姐姐グループで回収した不要本を売却し、その买取代金を「陆前高田市図书馆ゆめプロジェクト」へ寄付しました。
本プロジェクトは、不要本を株式会社バリューブックスが送料无料で引き取り、査定后の买取代金相当を寄付する取り组みです。期间中も多くの不要本が集まり、支援へとつながりました。

回収された本

(名古屋支店)能登半岛地震?豪雨の復兴支援

2024年に発生した能登半岛地震および能登半岛豪雨灾害に対し、復兴支援活动を行いました。现地のボランティアセンターと连携し7月と9月に2回実施し、延べ12名の社员が活动を行いました。石川県七尾市では被灾家屋の片付けやがれき撤去を、珠洲市では豪雨で堆积した流木や泥の撤去などを実施しました。
これらの活动により被灾された方々から感谢の言叶をいただきました。また社员にとっても、社会贡献への达成感を感じることのできる贵重な机会となりました。今后も地域とのつながりを大切にしながら、被灾地の復兴に协力してまいります。

玩偶姐姐が目指す地方创生のまちづくり

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